雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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まさつぐのお約束

2011.03.18 20:57:26


 震災、大雪、竜巻と自然災害が立て続けに起きています。現場の声で被災者支援を提言、新たに住宅倒壊被災者に300万円の住宅再建へ安心支援制度を実現。一級建築士の経験も生かし防災・減災のまちづくり、県民のいのちを支える政治実現に全力をあげます。

○市民の命とくらしを守る防波堤
国いいなりの社会保障切りすての政治と対決し、市民の命とくらしを守る防波堤としてがんばります。

○地域で根を張る中小企業応援
大型開発依存、補助金バラマキの産業政策から、地域で根を張りがんばる中小企業、農業応援への転換をはかります。

○災害から住民の命と財産を守る
災害から真に住民の命と財産を守る立場で被災者支援、復興、防災・減災をすすめます。

○住民自治と自治体機能の再生
地方衰退を加速する「集約化」をやめさせ、住民自治と自治体機能の再生への転換をすすめます。

テーマ:まさつぐのお約束/ コメント(4)/

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