雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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9月30日県議会で一般質問に立ちます。傍聴にお出かけください。

2013.09.25 04:15:13

2年振りに一般質問に立ちます。是非、傍聴においで下さい。

村岡の一般質問の概要

日時:9月30日(月)午後3時登壇の予定です。
少し前までに県議会議事堂へ。まず5階へおいで下さい。

質問内容は概ね以下を予定しています。         

1、 東日本大震災・福島第一原発事故の被災者を支援し、防災のまちづくり推進を

(1)東北3県からの避難者支援                            

(2)竜巻被害者への支援                                  

(3)減災を基軸とする地域防災計画の見直し                                                

2、県は地域産業全体を視野にその振興に全力を

(1)地域社会を破壊する消費税増税、TPPに反対を

(2)中小企業全体を視野に振興策の拡充を

(3)自然エネルギー推進で地域循環型経済を                                 


 

3、安心して働ける雇用の確保と賃上げについて

(1)労働法制の規制緩和は許されない

(2)実態把握と事業者及び労働者への指導・周知にかかわって

(3)技能労働者の適切な賃金水準の確保につい

 

4、県民の生活と権利を守る社会保障の充実を

(1)安心して子どもを産み育てたいという県民の願いに応え、県立小児医療センターの存続を

(2)すべての県民が生き生きと暮らせるために、障害者施策の充実を

 

5、すべての子どもが生き生きと成長できる教育環境の整備を

(1)猛暑からこどもを守る教室環境の整備について

(2)特別な支援を必要とする子供たちの教育環境の整備を急げ

 

 

6、県民に開かれた平和資料館へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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