雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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恒例の後援会のもちつき大会。安倍の暴走許すな!力も入ります。

2013.12.22 16:22:24


息も合って、さあ、もう一丁・・・

今日は党後援会のもちつき大会、6会場のはしごでした。どの会場にもお餅を求めて列ができていました。やはり、突きたてはお店のものとは違います。

 

うれしいのは、どこでもこうした行事が地域の皆さんに喜ばれ定着していることです。私たちもよく草の根のネットワークなどと口にしますが、こうした地域でのコミュニケーションが原点ですね。

 

お餅だけでなく、焼きそば、トン汁、田楽、農家からのねぎや大根、野菜、各種バザー、写真の展示など、本当に多彩です。こんな時、平和が一番を実感します。その最大の保障は憲法を守り生かすことです。

 

来年は午年です。安倍政権という暴れ馬の暴走を許さない共産党を大きくすることも平和の保障です。そんな決意で力を込めて杵を振りました。張り切り過ぎて、明日、身体が痛くならなければいいのですが・・。

テーマ:共産党/ コメント(1)/

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再び都民の闘いが始まります

猪瀬都知事が辞任し、東京も大混乱となりました。今回は都民にとって裏切り以外は何者でもありません。 そして、再び新たな闘いが始まりました。今度こそは、勝利をと私も走ります。来年早々は、三多摩地区の市議選も行われますので東京をかえるチャンスでもあります。こんどこそ革新都政にそして、庶民本位の都知事をにですね。

土屋 2013/12/23(Mon)21:10:42 編集

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