雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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埼玉生協連役員と党県議団が懇談

2013.12.17 20:15:39


岩岡代表理事(中央奥)らと懇談

埼玉県生活協同組合連合会の岩岡代表理事ら役員が見え、党県議団と懇談・意見交換を行いました。最初に岩岡理事からこの1年の活動についてご説明がありました。

 

その後、食品偽装問題、大量消費社会からの脱却、脱原発、tpp、国際貢献など、幅広い課題で懇談しました。私からは、様々の分野でくらしに直結する活動の担い手となっている「生協」の役割は、今後ますます大きく期待したいとお話させていただきました。

 

家庭に商品を届ける活動のパイオニアとして実績のある生協ですが、「消費者の声が安全・安心な商品を生み出しています」の説明に、非常に心強いものを感じることができました。ご活躍・ご発展を祈ります。

テーマ:政治/ コメント(0)/

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