雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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埼玉県農民連の県への予算要望に同席しました。

2013.12.17 20:33:35


左中央が農民連の立石会長、右側は県当局のみなさん

埼玉県農民連の皆さん方が今日、県当局へ来年度の予算要望を行いました。党県議団から柳下・村岡が懇談に同席しました。

冒頭に、要望に対しての回答が県側から述べられ、その後、懇談となりましたが、質疑応答では、「裏作の検討について県としても協力を、高温障害に強い新品種の開発状況について、見沼用水での末端水路について、農作物ごみの焼却について、国産牛のアッピールについて」などなど、限られた時間でしたが様々な分野に話は及びました。

冒頭にあいさつした農林部副部長からは、「農政という点で、みなさんと同じ船にのっています」のあいさつがありました。私は、ともに県農業の発展という立場での協力づくりが大事です、とお話させていただきました。

テーマ:農業/ コメント(0)/

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