雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

前のページ<<13741373137213711370|1369|13681367136613651364次のページ>>

9月定例会 共産党県議団から秋山文和県議が一般質問に

2018.09.27 08:17:21

テキスト ボックス: 質問内容

1 国難ともいえる災害多発に従来の枠を超えた対策を
2 社会保障としての国保制度の拡充にリーダーシップを
(1)国保税の負担引上げは許されない
(2)生活困窮者が安心して利用できる国保へ
3 県立小児医療センター跡地の活用について
(1)「カリヨンの杜」への支援拡充を
(2)旧岩槻特別支援学校の活用で近隣特別支援学校の過
  密解消を急げ
4 「子育てするなら埼玉で」給食費無償化推進を
5 障害者雇用の水増し問題の早急な解決を
6 魅力あふれる小規模校づくりへ 高校統廃合計画の撤回を
7 公共交通の充実と社会的効果の検証について
8 春日部市立医療センターの地域周産期母子医療センター認定を

連絡先 日本共産党埼玉県議団事務局 電話048(824)3413

テーマ:共産党/ コメント(0)/

この記事にコメントする

お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

ページの先頭へ▲

  • プロフィール
  • まさつぐのお約束
  • チラシ・宣伝物

カレンダー

09 2018/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 6
7 9 10 11 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

最新コメント

カウンター

アクセス解析