雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

前のページ<<921920919918917|916|915914913912911次のページ>>

新日本婦人の会が体罰をなくすため・・・県と懇談

2013.03.13 20:17:47

 
体罰問題で県と懇談する新婦人のみなさん

新日本婦人の会埼玉県本部の皆さん方が11日に来庁され、県教育局へ体罰をなくすためのアピールを手渡し懇談を行いました。柳下県議、村岡も同席いたしました。

担当副部長は、「体罰をなくすことについてはみなさんと同じ思いです」と
あいさつ。

参加者からは現場の実態や、不安に思っていることなどが発言されました。教師の一言で深く傷つきその後不登校になってしまったお母さんからの発言もありました。

どのお母さんも、先生方の置かれている環境が極めて多忙で厳しい状況にあることも理解していて、体罰をなくすには、こどもに関わるすべての関係者による協力が必要との訴えでした。

こうした懇談自体が大切ですね

テーマ:子どもと青少年/ コメント(0)/

この記事にコメントする

お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

ページの先頭へ▲

  • プロフィール
  • まさつぐのお約束
  • チラシ・宣伝物

カレンダー

10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カウンター

アクセス解析