雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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おくだ智子さんを囲む会

2012.10.31 19:24:46


芝西地域で開催された集い

31日、芝西地域の党後援会主催による「おくだ智子さんを囲む会」が開かれました。私は他の用事で終わりのころしか参加できませんでしたが、様々な質問におくだ智子さんが答えていました。

埼玉二区の予定候補でもあるおくだ智子さんは5歳の男の子のお母さん現役のママさんで、鳩ケ谷市議を4期務めました。試され済みの政治家で若い世代の代表です。私も決算審査の様子などに触れながらごあいさつさせていただきました。

午前中は鳩ケ谷地域を野島元市議と訪問。「民主も自民もダメ、どこに託していいのか分からない」「子どものかかえる問題が昔と違って複雑になっている」「くらしていける社会にしないと日本は本当におかしくなってしまう」・・・玄関先でもいろいろなお話が出されます。

みなさん、しっかりと今の政治を見ています。「今度はあんたのところの出番だよ」激励もいただきました。期待に応えるためにも共産党そのものを大きくしなければなりません。


テーマ:共産党/ コメント(0)/

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