雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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新年度予算編成への要望・提案を上田知事へ提出

2012.10.30 17:31:07


右から小松崎党県委員長、上田清司知事、柳下県議、村岡県議

来年度の予算編成作業にあたり党県議団と党県委員会は、今日、上田清司知事を訪ね「2013年度埼玉県の施策並びに予算編成に対する重点要望・提案」を提出しました。

村岡が進行役を務め、冒頭、小松崎県委員長があいさつし、続いて柳下礼子県議団長があいさつ、要望の考え方について触れ、「東日本大震災の教訓は、災害に強い埼玉をつくること、日ごろから福祉や医療を充実させ備えることが大事だ」と強調。

そして(独)西埼玉中央病院の周産期医療の再開に県としても全力を尽くしてほしい」と訴えました。

私は、都市部にある雨水調整池では河川整備のすすんだ所では水の入ることが減り、調整池がサッカーやウォーキング、小学校のマラソン大会、自然観察、バッタとりなど、住民の利用が多様化している。それら関係者による協議会が必要となってきているので、県としてイニシャチブを発揮してほしい、と要望しました。

要望自体は全161項目になります。

テーマ:地方自治体/ コメント(0)/

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