雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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埼玉県社会保障推進協議会総会や年金者組合川口支部忘年会などへ

2012.12.22 21:43:37


年金者組合川口支部役員さんと

午前中はさいたま市内で開催された「埼玉県社会保障推進協議会の第21回総会」へ来賓として参加してきました。

神谷稔会長の主催者挨拶に続いて私も挨拶。昨日閉会となった県議会の特長などを報告させていただきました。

国民健康保険財政にかかわっては、国がさらに国庫負担の2%減額を県に押しつけてきたことを伝えると、参加者から驚きと怒りの声があがりました。

いずれにしても政治を変える力は現場の声であり運動です。そこに確信を持って社会保障の拡充のために共にがんばりましょうと結びました。

午後からは、年金者組合川口支部の忘年会や川口民商さんの忘年会などのはしごとなりました。
どこでも総選挙の結果は悔しいが、次はがんばろうと激励いただき、感謝しきりです。

テーマ:社会保障/ コメント(0)/

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