雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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改選後初となる、村岡まさつぐ一般質問は、6月13日(月)15時からです。

2016.06.09 15:31:27



発言(質問)通告書

 

 

番 村岡正嗣 議員

No.

要旨

答弁者

 

1、大震災被災者へ全力の支援と防災のまちづくりについて

(1)熊本地震の被災者支援とその教訓を生かしたまちづくり

 

(2)東日本大震災の自主避難者への住宅支援を継続すべき

 

 

2、高齢者の福祉と権利、生きがいと社会参加について

(1)シルバー人材センターの適正な運営で、高齢者の生きがい保障を

(2)だれもが安心できる介護保険制度について

 

3、県内中小企業の振興へ、実態把握と実効性ある支援について

(1)全事業所を視野とした実態調査できめ細かな支援を

 

(2)所得税法第56条を廃止し、業者婦人の労働を正当に評価すること

(3)若者が希望の持てる業界へ、改正「担い手3法」で建設産業の振興を

 

4、すべての県民に文化芸術活動が保障される県政へ

(1)公立による文化芸術施設の役割とその推進について

 

(2)県民と地域に愛される公立美術館へさらなる支援を

 

 

(3)県内の名建築を文化財として再評価し未来へつなげること

 

 

 

知事

福祉部長

知事

都市整備部長

 

 

産業労働部長

 

福祉部長

 

 

 

知事

産業労働部長

県民生活部長

 

岩﨑康夫副知事

県土整備部長

 

 

知事

県民生活部長

知事

教育長

 

教育長

県民生活部長

 

テーマ:共産党/ コメント(0)/

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