雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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原富さとる選挙事務所開き

2011.07.11 19:37:43

 県知事選告示まで3日に迫り、今日、原富さとる選挙事務所開きがありました。


テレビ埼玉の取材の入った中で、候補者の挨拶や各界からの激励がありました。





 私も党県議団を代表してご挨拶させていただきました。その中でも触れたのですが、原富氏は前埼労連議長ですが、革新県政から自民党県政へと変わる際、県庁舎に掲げられていた「憲法をくらしに生かす」の横断幕が取り払われるのを見つめ、いつか再び必ずこの幕を県庁に掲げるぞ!と誓ったというエピソードを持つ人物です。





 県民の立場で県政にかかわり続けてきた原富さんこそ埼玉の知事にふさわしい人。その共通した思いに包まれた明るい事務所開きとなりました。


いざ、決戦のときです。

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1 ■無題
派遣社員が多いのは税金と社保負担を逃れるためなのでしょうか? これはこれからの世代に希望が持てないや持ち家が持てない・マイカーが持てない等に影響が出ますし、私も同じ立場ですので、私も後輩の人達も心配です。バイト等で良いと言っても内心は正規雇用を望んでいると思います。税金と社保負担は国家や大企業から手本を示さなければいけません。また、重税を課すのではなく、応分負担が当たり前ではないでしょうか? 生活保護が右肩上がりでは日本は沈みます。それより当たり前の雇用と仕事をと叫びたくなります。そして、県知事選で原冨さんに期待を寄せましょう!</p>

土屋 2011/07/11(Mon)22:41:03 編集

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