雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

前のページ<<553552551550549|548|547546545544543次のページ>>

教科書検定問題で新日本婦人の会本部が申し入れ

2011.07.12 21:58:32

 新日本婦人の会埼玉県本部(加藤ユリ会長)の皆さんが県庁訪れ、教科書検定問題で、県教育長あてに申入れを行いました。





 「自由社と育鵬社の教科書では大日本帝国憲法を大きく取上げている」など、参加者からは、この間の展示会で数時間も閲覧した上での感想が発言されました。


 


 加藤会長より要請書が、県教育局市町村支援部の大澤利彦副部長に、「子どもたちのためにも、歴史を歪める内容の教科書は採択しないで…」と、願いを込めて手渡されました。党県議団も同席しました。(-_-メ







雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記


申入れする埼玉県新日本婦人の会本部の皆さん



雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記


道路のデコボコを調査する村岡県議(荒川)







テーマ:教育・学術/ コメント(0)/ トラックバック(0)

この記事にコメントする

お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする:

ページの先頭へ▲

  • プロフィール
  • まさつぐのお約束
  • チラシ・宣伝物

カレンダー

08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カウンター

アクセス解析