雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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猛暑の中、村岡まさつぐ県議・矢野ゆき子市議を囲むつどい

2012.08.26 22:18:55



温度計も38度を超える猛暑の中、日本共産党横曽根後援会による「村岡まさつぐ県議・矢野ゆき子市議を囲むつどい」が開かれました。日曜日の午後2時、苛酷ともいえる状況にも大勢の方にご参加いただきました。本当に頭の下がる思いです。ありがとうございました。

奥田とも子衆院二区予定候補もかけつけご挨拶。私は6月県議会の報告と、原水禁大会での岩国基地視察の感想、消費税増税問題などお話しさせていただきました。矢野ゆき子市議の報告と合せて質疑へと移りました。皆さん、いろいろなことを考えておられるなあ・・と感心させられます。

「医療圏はなぜあるのか?」といきなりの難問から始まり、「孤独死対策は?」「大宮での放射能問題は?」「津波対策は検討したのか?」「地区防災拠点の役割とは?」等々、次々と質問が出されます。本当のこと、事実を知ることの大切さ、あきらめずに声を上げ続けることで政治も行政も変えられるということ。限られた時間でしたが確信を深めることのできた「つどい」となったような気がします。

最後に横曽根後援会として、秋の八ッ場ダムへのバス旅行についてのお知らせがありました。私には「ガイド役」として参加のお誘いです。勿論、ありがたくお引き受けさせていただくつもりです。後援会とは本当にあたたかく、ありがたいものです。

テーマ:共産党/ コメント(0)/

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