雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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自然エネルギー研究センターNERC創設者:大友詔雄氏による研修会

2012.08.27 18:30:29

テーマ:エネルギー/ コメント(0)/

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