雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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教育・平和・憲法で関係団体と意見交流会を開催

2015.06.12 18:47:52


左:各団体の代表 右:党県議団

国会では安保法制を巡り緊迫した状況が続く中、県政にもそれらの影響を懸念する声があがっています。

党県議団は9日、教育問題、憲法問題、平和問題に取り組んでいる各団体との意見交流会を開催しました。

教育では少人数学級、先生の過密労働、中学での教科書採択について、埼玉の空でのオスプレイの飛行、基地拡張問題など、様々な問題・課題について、意見交換を行いました。

テーマ:憲法・平和/ コメント(0)/

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