雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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放置されてきた危険個所

2012.02.05 19:25:40


転んで死亡事故もあったと危険を訴えるNさん(川口市新郷の県道)

いきなり歩道が狭くなって、しかも標識の基礎だったコンクートが飛びだしています。危険極まりない状況が10数年も放置されてきたとのことです。

案内してくれたNさんによれば、外国から働きに来ていた人が、以前この個所で、自転車で転倒し車道に飛び出たため自動車にひかれ亡くなった事故があったそうです。Nさんからは、住民は毎日不便と危険を感じている、基礎コンクリートはすぐにでも撤去して欲しい、と訴えられました。

これまでも行政にお願いしてきたそうですが、何故、対応されなかったのでしょうか。明日、早速、関係部局へ伝えますと約束をしました。事故が起きてからでは遅いのです。

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復帰できてほっとしています

今朝川口駅でお会いできてほっとしています。先月の20日から現場復帰していますが、まだまだ通院と薬は免れませんし、当面は夜勤と残業は出来ず夜は早めに休んでいます。さて、若い人に夢がないというのは困った話です。雇用が不安でマイカー離れもその一つですね。維持費もそうですが、見合った収入も減り、心も病んだり犯罪も増えたりで心配です。

土屋 2012/02/06(Mon)12:56:37 編集

安心しました

まだ通院中とのことですが仕事に復帰され安心しました。若い人には特に厳しい現代、こんな時こそ、仲間がいることは心強いものですね。

マサツグ 2012/02/06(Mon)14:15:10 編集

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