雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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各地で新春のつどい

2012.02.11 19:41:07


太鼓サークル安行ひびきの皆さん

今日は、党地域後援会主催の新春のつどいが各地で開催されました。中青木地域では、私の挨拶中に大きな揺れが・・・地震だ!と、皆さんに緊張が走ります。3.11から11ヶ月、一日も早い復興を願います。

消費税増税や社会保障の切捨てなど、財界と政府はこの大惨事に便乗して推し進めようとしています。これは
「惨事便乗資本主義」と言えます。総選挙できっぱり審判を下そうではありませんか。と、私の挨拶にも力が入りました。

戸塚地域では落語もあり、戦争時に禁止されたという禁演落語を聞きました。笑って反戦です。安行の太鼓サークルひびきの太鼓や獅子舞もすばらしく、獅子が
「原発いらない」を口にくわえた時は、拍手が鳴りやまないほどでした。その獅子舞を演じていたのが若い娘さんと知ると、さらに大きな拍手が起きました。
どのつどいも明るく元気で、後援会活動のスタートにふさわしいものでした。

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