雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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各地で夏祭り・・・こどもの元気は希望です

2012.07.27 22:17:06


地元小谷場町会の納涼盆踊り 子どもの太鼓(小谷場公園)

記録的な猛暑が続く中、市内各地で納涼盆踊りなどの夏祭りが始まりました。私の地元の小谷場町会では昨年3・11大震災でまつりを自粛したため、今回は2年ぶりの開催となりました。6時の開会はまだまだ明るく、子ども太鼓の7時近くになってようやく日が落ちてきました。ボンボリの燈がなぜか懐かしく愛おしく感じられます。

近くにマンションや新しい分譲団地ができたりで新住民も増えています。何より、子どもたちの参加が増えてきたことはうれしい限りです。平和であってこその「祭り」であり、子どもたちは希望です。私たち大人は、どんな社会をこの子らに手渡すのでしょうか。夜も国会では参議院の審議が続いていましたが、子どもらに説明のできる大人としての責任が求められています。

テーマ:まちづくり/ コメント(0)/

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