雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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2013年日本共産党新春のつどいに若手も多数参加

2013.01.10 21:46:17


来賓の若い方々とスナップ(つどい会場にて)

9日さいたま市内で、日本共産党県委員会主催「新春のつどい」が、県内の各界各層からご来賓にお越しいただき盛大に開催されました。

特に若い方々にもご参加いただき元気をもらいました。民青同盟の方は勿論、特に若い弁護士さんの参加が特長的でした。頼もしい限りです。

祝辞をのべられた
頼高英雄蕨市長との懇談では、「首長がやる気になれば相当なことができるものです」のことばに勇気と確信を深めました。

現に頼高市長は、小学校での35人学級実施、小・中学校普通教室のエアコン設置、中学生まで医療費の無料化、市内循環バスの75歳以上の無料化・・などなど、次々と市民要求を実現しています。

説得力があるはずですね。

テーマ:共産党/ コメント(0)/

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