雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

前のページ<<985984983982981|980|979978977976975次のページ>>

川口の中小業者の後援会でアベノミクスの本質を訴え

2013.06.13 09:38:01


村岡からは情勢を報告しました。 

昨晩、川口市の業者後援会のみなさんが参院選に向けての集会を開きました。、私も参加して、「参院選は自民×共産が対決の構図」「アベノミクスはアベノリスク」などと、政治情勢について報告を行いました。

参加者からは、「景気を良くしないと日本の業者は全滅してしまう」「10%は今の倍だ。消費税中止をかけた選挙だ」と、業者としての決意が表明されました。

さらに、「選挙に行くことの意味を分かってもらうことが大事」「どれだけ熱く語れるかだ」「私は母親なのでTPPと原発が問題、選挙に行くよう他のお母さんに訴えたい」の発言も。

年配の方の
、「新し憲法ができて戦争で苦しめられることがなくなった、と親父から聞いたのを思いだした」「今、憲法を変えて戦争しようとしている。何としても阻止しないといけない」の発言は胸に響きました。 

他の参加者からも「憲法改悪をさせてはならない」の発言が相次ぎ、今度の参院選は歴史的な選挙となる。”がんばろう~”と全員で決意を固め合いました。

テーマ:中小企業/ コメント(0)/

この記事にコメントする

お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード

ページの先頭へ▲

  • プロフィール
  • まさつぐのお約束
  • チラシ・宣伝物

カレンダー

09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カウンター

アクセス解析