雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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共産党埼玉県委員会・後援会が埼玉県庁前で早朝宣伝

2013.06.25 09:51:30


今朝は、党県員会と後援会で県庁前宣伝を行いました。辻ともみ参院比例予定候補(県震災復興・原発ゼロ対策責任者)も駆けつけ一緒にマイクを握りました。

私は都議選での躍進をお伝えし、国民・都民の、くらしと景気、原発ゼロ、憲法改悪、この願いにに応えられるのが日本共産党です。

続けて昨日の県議会に触れ、総務県民委員会で
県職員の給与削減条例案が可決されたこと。国による地方交付税255億円削減の埋め合わせに職員の給与を削減するなどとんでもない。しかも本質は、行財政改革の先頭に地方公務員がたっていると見せかけ、消費税増税を国民に押し付ける手段としての給与削減であり2重3重に許せません。と訴えました。

登庁される多くの方々にビラを受け取っていただきました。行動には大勢の労働者が参加、みなさん都議選の躍進を受け、どの顔も明るく確信にあふれていました。がんばるのは今ですね。

テーマ:共産党/ コメント(0)/

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