雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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参院選公示、紙智子・伊藤岳両候補による合同第一声が浦和駅で

2013.07.04 17:31:17


左から伊藤岳埼玉選挙区候補、紙智子比例候補、米倉春奈都議、 松澤信祐文教大名誉教授

参議院選挙は本日公示です。ネット選挙も解禁されました。私も大いに発信していくつもりです。まずは浦和東口での紙智子比例候補と伊藤岳選挙区候補の合同第一声です。司会を村岡が行いました。

まず3人の方から推薦のご挨拶。埼玉総合法律事務所の伊須慎一郎弁護士、松澤信祐文教大学名誉教授、デミアンこと村上勝氏からそれぞれ力強い激励をいただきました。続いて連帯の挨拶は、先の都議選で最年少25歳で当選した米倉春奈都議、東京から元気と勇気を運んでいただきました。

伊藤岳選挙区候補は、父親を介護した経験から「待機」の実態は憲法に反する、憲法を守り生かす議席を私へと訴え、集まった聴衆からは大きな拍手と声援です。

紙智子比例候補が、福島原発事故で未だに15万人が避難生活にある、責任は誰がとるのか、原発再稼働などとんでもない!と訴えると、「そうだ!」の声が次々と。

阿部自民党政治の暴走に真正面から対決し、どの問題でも抜本的対案を示している共産党の姿が鮮明になってきました。この共産党が伸びれば必ず日本の政治は変わります。・・・この伊藤岳・紙智子両候補の訴えが、聴衆の皆さんの胸に落ちるのを、宣伝カーの上から見ていても感じることができました。それをどう広げるかです。

テーマ:選挙/ コメント(1)/

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第一声は駆けつけられずでしたが、平日の午前中でしたので止む無きです。しかし、日中に時間が空き地元町屋駅前にさおりんこと池内さおりさんが来ましたので、こちらが私にとっての第一声になりました。何としても当選をと私も走ります。

土屋 2013/07/04(Thu)23:26:44 編集

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