雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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市田忠義書記局長を迎え伊藤岳選挙区候補が川口駅で訴えました。

2013.07.19 19:42:30


渾身の訴え伊藤岳選挙区候補と市田忠義書記局長 (川口駅東口デッキ)写真は小泉輝明さん撮影。

いよいよ最終版、日本共産党は比例でも埼玉選挙区でも大激戦大接戦です。政党名を書いていただく比例選挙で共産党を押し上げてることで、埼玉での共産党の議席奪還、伊藤岳の議席が見えてきます。

すべて今日明日の戦いです。比例は全国共通、「共産党」と書いていただけばすべて議席に結びつきます。死に票はありません。


今日の昼12時30分には、市田忠義書記局長が再び埼玉入りしました。しかも川口です。政令都市を除き県下最大の都市、川口での押し上げに来県しました。演説場所は東口のデッキ、党幹部がここで演説するのは初めてです。

演説が始まると人、人、人の波、訴えのたびに、「その通り!」の掛け声が・・・共産党は本気だぞ、熱いぞ!・・・19日、川口は燃えています。

明日は最終日、文字通り最終決戦です。私は紙ともこカーで代理弁士を務めます。「共産党が伸びれば政治は変わります!」 
最後の最後まで頑張り抜いたものだけが勝利を引き寄せられる・・・私の信念でもあります。

テーマ:選挙/ コメント(0)/

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