雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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県民要求実現埼玉大運動実行委員会が県政要求

2011.11.30 21:37:17



県内の各分野の団体で構成された県民要求実現埼玉大運動実行員会と埼玉県社会保障推進協議会は、本日、県当局に対して要請行動を行い、県議団も参加しました。

県政全般の分野と社会保障の分野の2つに分かれての要請行動で、私は前者へ、柳下県議が後者へ参加しました。

今回は東日本大震災にかかわり、放射能被災関係や県内被災、避難者への対応についても要請が行われました。いずれもこの間、党県議団として議会で質してきたことと相通ずるもので、農業関係者、教育関係者、医療関係者、建設、中小企業関係者等々、現場からのリアルな実態を踏まえた発言には大変学ばされました。

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年末年始が気になります

師走となりました。毎年の年越し対策が気になります。08年から連続年越し相談会は免れないと感じており、私も08年の不当解雇犠牲者として同じ道を進ませないことを願う意味でもと感じています。今年は失業に加えて東日本大震災の被災者が加わり取り組みが重要ではないのでしょうか?

土屋 2011/12/02(Fri)15:09:55 編集

答えは現場に

もろもろの課題で行政側との交渉が続いています。机上の論理や統計値でなく、現場にこそ回答があると感じています。

マサツグ 2011/12/02(Fri)20:11:16 編集

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