雇用、営業、くらし守る政治へ…マサツグの奔走記

福島原発事故の収束を、脱原発へ、被災地復興は住民主体で、構造改革の押付けは許されない。政治のベクトルは常に「人間を幸福にする」ために…その想いで見て聞いて語っての走り書き

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県道の安全対策で杉戸県土整備事務所へ

2012.01.24 22:10:35


危険な5差路                  杉戸県土事務所へ要望

昨日の大雪で武蔵野線は全線不通となり、大宮久喜経由で東武動物公園駅へとたどりつきました。

今朝は約束していた
宮代町の丸藤栄一町議と加藤幸雄町議らと合流し、県道蓮田・杉戸線の宮代町立東小学校付近の危険な5差路交差点などを調査しました。

複雑で狭く信号もない交差点点で、大型車が通るとすれ違いもできません。町としても住民としても長年の懸案事項というのも良く分かりました。その後、杉戸県土整備事務所や杉戸警察署へ行き、それぞれ安全対策を早急に行うよう申入れを行いました。


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